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2018年11月19日

ブルックリンで開催されたHypefestのイベントに実際に行った感想文


どうも、元バイヤーのKei(@gmnyc_k)です。

2018/10/6-7の2日限定でブルックリンで開催されたハイプビースト主催のイベント「ハイプフェスト(HYPEFEST)」に遊びに行った感想を書こうと思うのですが、この「Hypefest」の感想をザックリいうと、Hypefestのイベントでは専用スマホアプリを使って、会場内にいる人のみがアクセスできる買い物ページで買い物が楽しめると言う内容でしたが、「想像以上の在庫の無さ」と「運営会場のインフラ準備不備」で全く狙っていた商品を購入することができませんでした。

一緒に回ったバイヤーの人も言ってたのですが、このHypefestは事前に情報が出回っていなかったこともあり、どのようなイベント体制なのか多くの人がわかってない状態で、自分も商品の購入方法くらいしかわかりませんでした。

そんな情報がほとんど出てないhypefestですが、このイベントのチケットはオンライン販売では1分で完売するほどの人気っぷり。

AAPE/ACRONYM x Roborace/A-COLD-WALL*/adidas Originals/Aimé Leon Dore/1017 ALYX 9SM/Ambush/AMKK/Awake NY/BAPE/BBC/Beats By Dr. Dre/Cherry/Club75/C.P. Company/Diesel/Expert Horror/FCRB/Frenzy/G-SHOCK/G-Star Raw/Girls Don’t Cry/GOAT/Helinox/Heron Preston/Ignored Prayers/John/Elliott/Lacoste/Mains/Marc Jacobs/Marcelo Burlon/Medicom Toy/Midnight Studios for Courtney Love/Moncler x Palm Angels/Needles/NEIGHBORHOOD/New Era/No Vacancy Inn/Online Ceramics/Places + Faces/Psychworld/PUMA/Ray-Ban/Readymade/Richardson/RIMOWA/Rokit/Sacai/Seventh Heaven/Shopify/Siberia Hills/Someware/Studio Seven/The Brilliance/THE CONVENI/THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON/UNDERCOVER

その理由はこのHypefestに参加するブランドが世界的に有名なブランドばかりで、中には日本でも大人気の「Girls Don’t Cry」や藤原ヒロシがプロデュースする「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」などのブランドの名前も上がっていました。

本プロジェクトのタイトルは、“THUNDERBOLT PROJECT”。メインロゴでは、サトシの相棒としてもお馴染みのピカチュウのシルエットの下に、〈fragment design(フラグメント デザイン)〉のロゴと同じ形状のサンダーマークをひとつだけ横向きに配置している。待望の第1弾は、我々『HYPEBEAST』が今年10月にNYで開催する初の巨大オフラインイベント「HYPEFEST」でのスペシャルアイテムリリースとなる。https://hypebeast.com

とりあえずHypefestのイベント全体の説明はボリュームの問題もありレポート出来ないので自分がレポートできる範囲でHypefestのレポートを書きます。

また、Hypefestでゲットしたギフトをtwitterのプレゼント企画商品としてプレゼントしますので、そのプレゼント企画については「Hypefestでもらったギフトをプレゼントします」をチェックしてください。

Hypefestでもらったギフトをプレゼントします

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急にHypefestのイベントの話をしてもわからない人も多いので、Hypefestのイベントについて紹介したいと思いますが、自分自身Hypefestに行くまでは今から紹介する情報くらいしか知りませんでした。

まずこのHypefestはチケット販売前から大変注目されていて、9月中旬にホームページでVIPチケットと入場チケットが無料で配布されたのですが、これらのチケットは発売後1分以内に全て完売してしまい、完売後は最高200ドルでこの入場チケットが転売されていました。

当初はチケット購入時に登録した名前と当日本人確認に必要なIDに記載されている名前が違うと入場できないと言われていましたが、専用スマホアプリ内で個人情報の変更ができたので問題なく入れることがわかったので自分も知り合いにチケットを譲ってもらい、今回のHypefestに行きました経緯があります。

そして、イベントに関するメールが届いたのですが、この時点でわかるのはブースを出すブランドリストと支払い方法のみ。

支払い方法についてはHypefestで出品されているブースの商品は一部ブースを除いてその場で購入することはできず、全て専用のスマホアプリから購入して、後日指定された住所に配送するという仕組みでした。また決済方法についてもクレジットカードやデビットカードでもOKだけど、少しでも買い物の手間を省くために事前にApplePayかGooglePayを登録しておくとスムーズに決済ができると案内が来ました。

なので、Hypefestに行くまでに持っていたHypefestでのお買い物のイメージはブースに行って、その場で商品を見て、欲しかったら専用アプリから購入して、商品は家に後日配送するといった感じで買い物ができると自分は思っていました。

まぁそれも会場に入場して10分以内に全て打ち壊されるのですがね…

あと「外部からでもスマホアプリダウンロードすればいけるんじゃない?」と知り合いからも連絡がきましたが、位置情報からイベント会場内にいないと商品ページにアクセスできない仕組みになっていましたので、イベント会場外からアプリで購入しようとした人は残念でした。

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先ほど書いた通り事前にHypefestの情報がなかったため、今までの経験と勘に身を任せて、今回は12時会場だったので3時間前の9時に集合場所の会場付近のシャトルバスエリアに行くことにしました。

Hypefestの会場はブルックリンだったのですが、専用アプリ内で紹介されている会場に一番近い地下鉄に行くとジューイッシュ(ユダヤ人)が住むエリアで、Hypefestが開かれそうな会場は一切なかったので、GoogleMapでスマホに表示されているHypefestの会場の住所を入れてみると…

最寄りの駅から歩いて26分!遠っ!

そして、30分ほど歩くとHypefestの会場に行くシャトルバスに並ぶ列が見えて来ました!この動画撮影したのが10時あたりでしたが事前の情報では1万人から15000人が遊びにくると書かれていたので不安でしたが実際には自分の前には50名ほどしかいなかったので、心の中で「今回のHypefestは結構ゆっくり買い物できそうだな」と勝ちモードに入ってました。

たまたま前にいたグループが日本好きのアメリカ人で色々話してる間に仲良くなりました!

もしアメリカの並びに参加しようと思ってる人で英語が苦手な人は英語が話せる人と並びの段階で仲良くなっておくと、買い物するときに何かトラブルがあっても助けてくれることがあります。自分もバイヤー時代は何度も彼らのような人に助けてもらいました。

そして、12時を過ぎてHypefestの会場までの移動手段であるシャトルバスの列に並ぶのですが、このときVIPチケットの人が既に何百人単位の人が入場していることを知りました。

まぁ焦ってもしょうがないので事前にコピーしたチケットとIDを見せて受付を済ませることに。

そしたら、いきなりトラブル!登録の名前とIDの名前が違うことが判明。

だけど、アプリで確認すると自分の個人情報がちゃんと表示されていたので、運営側のエラーってことで入場できました。危ない、危ない。

そして、「Hypefest x Bape」のコラボバックとネックストラップをゲット!

話を聞くと今回のHypefestでは一部のブランドが今回のHypefest用にギフトグッツを配布するとのことで、今回Hypefestに参加してゲットしたギフトグッズをSNSのフォロワーさんにプレゼント企画することにしました。

Hypefestでもらったギフトをプレゼントします

持ち物チェックを受けたら、Hypefestの会場まで連れてってくれるシャトルバスに乗るのですが、みんな1秒でも早く会場に行きたいから走る、走る。

バスの中でどのブランドがどこにあるのか確認してると隣から不吉な会話が…

「うわ…この会場付近スマホの電波全く拾わないし、Hypefest専用のWifiも死んでる…」

「マジかよ、、、嘘だろう」と思いながらも自分のスマホでHypefest専用のアプリにアクセスすると電波が悪いのかアクセスが出来ない。さらにHypefestが用意していた無料Wifiに繋げたけどWifi自体がうまく動いてない状態。

「…買い物できないじゃん!」

ガチで焦りましたが、周りにいた人の中には契約しているキャリアの電波が入る人もいて、「あ!もうアプリから買えるよ!」と言う声も聞こえましたが、自分の契約してるキャリアで挑戦してもスマホの画面は全く変わりませんでした。

つまり、自分の場合はアプリで買い物をすることができないので、店舗で直接クレジットカードかデビットカードで支払いをするしか道がなくなりました。

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「まぁだけど、会場ではゆっくり商品見れるし、在庫も事前オーダーだから結構用意してるだろう」

とめちゃくちゃ甘い考えのまま、ついにHyepfestの会場入り。まずは自分が欲しかった「John Elliott x Nike Air Force 1 Low人気投票とリリース情報」でも紹介した「John Elliott x Nike Air Force 1 Low」を買いに行きました。

John Elliott x Nike Air Force 1 Low人気投票とリリース情報の記事のアイキャッチ写真

John Elliott x Nike Air Force 1 Low人気投票とリリース情報

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この「John Elliott x Nike Air Force 1 Low」は2017年のComplexで発売されたAF1で正式リリースがいつか噂されてたAF1で、スウォッシュ部分がレザー仕様になってて、個人的に欲しい一足。

走って「John Elliott」のブースに行くと狙ってたAF1の姿がありました!そして、近くにいたスタッフに「これのサイズ8.5が欲しいんですが…」と言うと「もう完売しましたよ」と一言。

彼が持ってるiPadの画面を見るとUS8-9.5まで全部完売で他のサイズも10-20足しか在庫がなかった。

諦めきれずにゴネてるとスタッフに「Hypefestのアプリでリストックされるのでチェックしてください」と言われてアプリで再確認しようとするが、、、電波が悪くてアプリにアクセスすら確認できない。

気分は最高にブルーでした。

ですが、後日Kithで発売された際に無事マイサイピックアップしました!幸せです。

話をHypefestに戻して、、、とりあえずメモってるブランドのブースに行こうと思って周りを見渡すと既に人気が予想されてたブランドのブースは人でいっぱい。しかも、VIPが自分たちよりも先に入ってるから人気商品の在庫も想像以上にかなり少ない状態だったと思います。

まぁ無駄に走り回っても意味がないと思ったので、気持ちを切り替えてHypefestで出品している商品でも人気が高い「NEIGHBORHOOD x BBC」のスニーカーを知り合いに頼まれてたのでNEIGHBORHOODのブースに行くことにしたのですが、NEIGHBORHOODのブースに到着すると人が全然溜まっていませんでした。

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近くにいたスタッフに「NEIGHBORHOOD x BBCのスニーカーの販売終わった?」と聞くと「今回のHypefestの一部の限定アイテムはHypefestの専用アプリで販売するからアプリの通知をオンにしておいて」と言われたのですが…この会場エリアの電波弱いから、自分のスマホのアプリ動かないって。

なので、今回のHypefestの目玉商品だった「NEIGHBORHOOD x BBC」のスニーカーもAdidasの4Dも抽選にすら参加することができませんでした。

もうこれは「もう諦めろ」と神様に言われているのと同じだと気付いたので、限定商品は諦めて一部のブランドがHypefest限定で無料配布してるギフトアイテムをもらいに行こうと決意。

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このHypefestのイベント内では複数のブランドが無料ギフトを配布してるのですが、今回は自分が参加した藤原ヒロシがプロデュースする「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」の無料ギフトがもらえるまでの流れを紹介したいと思います。

ちょうど「NEIGHBORHOOD」のブースの横が「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」のブースでなんかザワザワしてたのでチラッと覗くと「2時からポケモンGO利用者で25レベル以上ある人に無料ギフトプレゼントします!」とスタッフが叫んでいました。

急いで先頭集団に紛れ込んで、2時まで暇だったので「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」の商品を弱い電波環境でチェックするけど人気商品はほぼ在庫切れ。

「何も買えないやーん!」と嘆いていると横にいた一緒に来た友達が「今なら自分のアプリ繋がりますよ!」と教えてくれて、目の前のスタッフが来てた欲しかったロンTを無事購入!

「ようやく買えたか…」と一安心してると違う友達が先頭集団に合流して「ポケモンの列大変なことなってるね」と言って、スマホの画面を見せて来たので見て見ると、

なんか大変なことになってた。

「この雰囲気を動画で伝えよう!」と思って撮影したけど、後ろも振り返ることができないほどの人が小さなブース前に押しかけていましたから上手く取れず。そして、このぐちゃぐちゃの状況でみんなポケモンGOのアプリを立ち上げるけど、アプリ画面が電波の問題で立ち上がらない人が自分含めて続出。

そして、スタッフが無料ギフトを待っている自分たちに向かって、

「あなたのポケモンGOのレベルが確認できる画面をスクリーンショットしてスタッフに見せてください!」

と言ったとき、横に並んでた人が友達に「これって俺のポケモンGOの画面スクショして、お前にAirdropで送ればポケモンGOのアカウント持ってなくても貰えるんじゃない?」と言ったのをきっかけに不正行為をする人がちらほら出現。

スタッフも決められた時間で彼らをブース内に入れないといけないから、不正をした人をしっかりチェックする時間もない状態で無料ギフトの配布が始まってしまい、ポケモンGOレベル26のアカウントを所有してた自分は先頭集団にいたのでブース内にスムーズに入ることができました。

「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」ブース内にはイベント前にインスタグラムに投稿された真っ黒のピカチュウのぬいぐるみが展示されていたので「これって販売するのですか?」と聞くと「このぬいぐるみは世界に10体しか作ってなくて、今後販売予定はありません」と言われて少しがっかり。

まぁ黒のピカチュウのぬいぐるみはゲットできませんでしたが、とりあえずギフトアイテムのステッカーとナップサックはゲットしました!このギフトを含むHypefestでゲットしたギフトはSNSのプレゼント企画でフォロワーさんにプレゼントしますので、興味ある方は参加してください。

Hypefestでもらったギフトをプレゼントします

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冒頭に書いたように色々なブランドがブースを出店していて、全てのブースを回ることは出来なかったので自分が回った一部のブランドブースを紹介したいと思います。

今回のHypefestでは日本のブランドが結構ブースを出店していて、この「Girls Don’t Cry」も日本で人気あるのは知ってたのですが、アメリカでもこんなに人気があるとは知りませんでした。

今回「Girls Don’t Cry x Nike SB」の販売がHypefestであるんじゃないかと言われていましたが、「Girls Don’t Cry x Nike SB」は来年2月に日本で発売があるみたいです。

あと「Girls Don’t Cry」と書かれたコーヒーカップに入れられたコーヒーが来場者に個数限定で配布していて、なぜか知らないですが我が家にはこのカップが3つあります。

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次に自分のフォロワーさんの間でも話題になっている「ALYX x AF」を見に行きました。個人的にはパーカーが欲しかったですが、スニーカーもアパレルも開場してすぐに完売していたみたいです。

日本でも「ALYX x AF」のスニーカーは欲しい人多いみたいで、上の動画のツイートのイイネが200を超えていました。

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最後に紹介するのが「adidas Originals」のブースです。adidas Originalsでは自分でスニーカーをカスタマイズして作るDIYのプロダクトスペースがあり、

こんな感じでスニーカーのパーツが置かれているので、そのパーツを組み合わせて世界に1足だけのスニーカーを作ることができるっていうのがコンセプトみたいですが、人がすごかったのと時間がなかったので詳しい詳細はわからないです。

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川沿いで昼ご飯を食べようとした時に川沿いに見たことあるロゴのデザインでカスタムされたクルーザーがあったので近づいてみると「MCM」でした!このプロモーション金かけてるっすね…

ちなみに昼ご飯で食べたチキンオーバーライスは地元の倍以上の価格の14ドル。ある意味衝撃でした。

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ダウンで有名なモンクレこと「Moncler」のブースには「Make it rain」をテーマに作られた100ドル札デザインの高級車が展示されていました。

車詳しくないのでフォロワーさん聞いたらランボルギーニのウラカンらしいです!

このモンクレのブースでは無料でTシャツを配ったみたいなのですが、想像以上の人が押しかけてマネージャーが急遽中止を発表したそうです。確かにモンクレのTシャツが無料でもらえるならみんな欲しいですからね。

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Hypefestにはブランドデザイナーも結構遊びに来ていて、上の写真の「Girls Don’t Cry」のデザイナーの「VERDY」さんや

Marcelo Burlonのデザイナーの「マルセロ・ブロン」さんや会員Lineグループにはシェアしましたがエクザイルや三代目のメンバーの方も遊びにきていました。

後、日本のスニーカー業界で有名なキンマサ氏も遊びに来てたのにはビックリしました。

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My Book is Now Available @kith New York Location (1F)! Get’em Before Out Of Stock ! ー 本日より @kith New York の一階にて @out_of_stock_sneakers が発売になりました✌️ #kith #outofstocksneakers #スニーカー#雑誌

KING-MASAさん(@kingmasa2014)がシェアした投稿 –

話を聞くと「マンハッタンにある3階建のKithの店舗を歴史と一緒に紹介します」で紹介しているスニーカーヘッズなら一度は行ってみたいスニーカーショップ「Kith」でキンマサ氏の書籍「Out Of Stock」が置かれるらしく、それの打ち合わせにニューヨークに来ていたみたいです。

マンハッタンにある3階建のKithの店舗を歴史と一緒に紹介しますの記事のアイキャッチ写真

マンハッタンにある3階建のKithの店舗を歴史と一緒に紹介します

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Kithで置かれているキンマサ氏の本が気になる方はAmazonで販売中ですので、チェックを。

OUT OF STOCK SNEAKERS 2015-2016

1,200円

商品詳細はコチラ

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色々あったけどHypefest楽しかったです!

自分もComplexCon並みの規模のファッションイベントに行ったのが初めてだったので買い物をしなくても見ているだけで楽しかったです。

だけどこの記事を読んでわかる通り、期待していた商品の多くをVIPに買われたor在庫が初めから少なかったので欲しい商品を購入することは出来ませんでしたし、もし在庫があったとしても運営会場のインフラ準備不備でHypefest側が用意していた「無料wifi」もうまく利用できない状態でスタートしてしまったのが残念なポイントです。

まぁハイプビーストが初めて主催のイベントだから何か不備があって当たり前だと思っていましたが、想像以上に不備がありすぎで特にWifiが使えなくて在庫があるのに買えない人たち周りにたくさんいましたからね…

また「Hypefestの公式インスタグラムアカウント」でイベント時の写真や動画がアップされているので、Hypefestのイベントが気になる人はチェックしてください。

とりあえず自分の欲しかった物の一部と色々頼まれていたものも合わせて1000ドルほど買い物できたので結果良しですが、やっぱり「John Elliott x Nike Air Force 1 Low」欲しかったな〜それだけが心残りです。

かなり長いイベントレポートになってしまいましたが、以上がHypefestのイベント感想文になります!

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今回のHypefestでは以下のギフトをゲットしました!

  • ・「AAPE x Hypefest」のバック
  • ・「AAPE x Hypefest」のネックフォルダー
  • ・「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」のナップサック
  • ・「THUNDERBOLT PROJECT BY ◾️◾️◾️◾️◾️& POKÉMON」のステッカー
  • ・「F.C.R.B」のステッカー
  • ・「Helonox」のステッカー
  • ・「Hypefest」のイベントマップ
  • ・「Hypefest」のイベントステッカー(2種類)

そして、このギフトたちを1名様にプレゼントします!詳しい詳細は「Hypefestギフトアイテムプレゼント企画」の記事を参考にしてください。

Hypefestギフトアイテムプレゼント企画の記事のアイキャッチ写真

Hypefestギフトアイテムプレゼント企画

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